ウルトラ激辛カレー!!!(大盛)

辛いというよりしょっぱい毎日。

夢の中で住んでいる

昨日の夢で、私の妹が東出昌大と恋仲になっていた。もちろん東出さんは結婚しているので、秘密の恋だ。

細かいところは忘れたけれど、私と息子は妹と住んでる設定らしく、家で東出さんを紹介された。東出さんが帰るときに、誰かに妹と東出さんが一緒にいるところをみられたらやばいなあと思ったので、私が車で送ってあげようと申し出た。

その時に、息子が起きて「眠れない…」と声をかけてきたので夢から覚めた。「おかあちゃん、今、すごい夢みてたわ」と息子に言った。眠れないといって起きたくせに、すぐ息子の寝息が聞こえた。

 

今回の夢は東出さんがメインを張っていたのでよく覚えていないけど、夢の中では、いつも変な家にばかり住んできた。「部屋」という概念がないような家ばかりだ。ホテルのロビーが家だったり、マンションのらせん階段の踊り場が家だったり、普通の家っぽいけど普通の部屋じゃなくて中二階で吹き抜けになってたり。自分の家と他人が入り込めるスペースの境界線があいまいなことが多い。夢の中では、家で私はいつも他人の視線を気にしている。気にしつつも普通に生活している。