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ウルトラ激辛カレー!!!(大盛)

辛いというよりしょっぱい毎日。

めでたい知らせと芸人キャノンボール (2016/01/03)

本日の年賀状

今年は一枚も年賀状来てない…まあ自分も一枚も出してないけど…と思ってたら、届いてるのを渡されてないだけだった。みなさんありがとう!愛してます…。

一平さんが第二子ご懐妊とのことで、びっくりした。おめでとうー!

 

 

本日のおいしいもの

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夫のところに行ったときに、念願の焼肉屋に行った!私は豚足が大好きで、でも夫はそれほど好きじゃなくて、焼肉にいくとほぼ独り占め状態だった。今までは。でも、息子も「おいしい!」って言うしもりもり食うしなんなら「え?お母さんも食べるの?」って。…豚足好きだってことがわかったんだよー。ちょっと意外。ふたりで奪い合うように豚足を貪り食った。次、焼き肉にいくときには2皿頼むべきだな。私、焼肉屋だったら豚足と上ミノと冷麺があればいいよ。

 

本日のテレビ

「芸人キャノンボール」を録画しておいたの。おもしろいねー。面子がすごく豪華、というか嫌いな人が出ていなくてうれしい。

おぎやはぎチームの黒さが光ってた。PWCB(プロレスキャノンボール)だとたくさん試合相手を探して試合すればどんどんポイントが加算されていったけど、芸人キャノンボールは人選が終わったらあとは到着順とゴール後の戦いのみだからね。足の引っ張り合いが生きるというか。(というかそんなことしてるのこのチームだけだったけど。)おぎやはぎは全然黒くなくて、劇団ひとりバカリズムがひどいんだ。他チームから既に声がかかってた千秋をダブルクロスのほうがおもしろいからって横取りしたり、他チームの車のETCカードを抜き取ったり、しまいには「ラジオの収録があるから」って退場したはずの劇団ひとりが、他チームの車のタイヤをはずしてたり。おもしろかったなあ。あと、PWCBでもそうだったけど、「運転者」が気になる。他人を乗せて、行ったことのない場所まで運転するわけでしょ。いやな役目じゃん。こういうときに頼りになる人っていいなあって思う。惚れるよね。ディーノも運転してたしね。そういえばPWCBの大社長チームは高木三四郎マッスル坂井が無呼吸症候群で長時間の運転がNGだから、ずっと「世界一性格の悪い男」鈴木みのるが運転してたんだよ。優しい。

 

本日の息子

年末年始の息子の食欲がすさまじい。ふたりでガストのモーニングを食べたときなんて、朝からネギトロ丼チョイス。ほぼ完食。(私はきのこ雑炊)あと、焼肉屋に行った時も、私はすぐお肉が食べられなくなっちゃったから「…私、もう肉ムリ。残り食べられる?」って聞いたら「大丈夫!」って言って夫と二人で肉をもりもり食べてくれた。

それにしても、最近の息子はすごく頼もしい。たくさん食べるだけじゃなく。夫のところに行った帰りも、おみやげの袋持ってくれたりとか。

 

「一滴二滴の滴って、増えるとどうなるの?」って聞かれた。最初意味がわからなかったんだけど、1mmが10個で1cmになるみたいに、「テキ」も液体の量を計る単位だと思ってたらしい。「滴はさ、あれだよ。一本二本三本みたいに、数が増えてもそのままなんだよ。」っていう頼りない説明をしたけど、理解してくれたみたい。

 

本日のプロレス

新沼袋デスマッチで坂井と闘ってた学生プロレスラーの金的桜ヶ丘が今成夢人だったっていうのを最近知った。

 

12.31後楽園ホールの年越しプロレスを途中まで観た。

 アントンと沼澤邪鬼のチームが仲よいんだよなあ。ソウルメイトなのね。相手が大石と旭というこなれたタッグチーム。でも2015年でいうと、アントンたちのほうがタッグを組む回数が多かったらしい。「俺がリングイン!ひとたびすれば!後楽園が沸くぜ」byアントン
アントンと沼澤、コーナーで内緒話して爆笑してるのなんなのwそして飼い猫ドロシーちゃんの名前の由来になって終いには「ドロシーはこのワンショルダーの中に入ってる!」ってコーナーからアントンに攻撃しようとしてる旭に精神的ダメージ。結局この試合は10分ドロー。その後1カウントルールで試合中にロボコップのコスプレ(クオリティ低すぎる)した沼澤が入場してきたけど、そのあいだにアントンが負けた。
この試合と次のディーノ&岡林vsタンク永井&アブ小の試合と、コミックマッチ的なのが続いたせいか、関本&竹下vs入江&神谷はすごく見ごたえあってよかった。(この激しい試合を裁くのが日韓レフェリーっていうのもなんだかいいよね。)この試合も10分ドロー。そして関本が神谷から1カウント。そのちょっと前の、竹下の連続の丸め込みもドキドキしたなあ!この試合はおもしろかった!!竹下ももちろんだけど、神谷やっぱりいいね!成長したふたりがそれぞれの団体のベルトをもって闘う未来、という期待。

 期待と希望が、2016年も私を支えていくのだろうなあ。