ウルトラ激辛カレー!!!(大盛)

辛いというよりしょっぱい毎日。

CEROレーティングがBのソフトを調べてみた

息子が、ようつべで『リトルインフェルノ』っていうゲームの実況を観てたのね。なんでも燃やせる、暖炉のゲーム。WiiUのダウンロード専用ソフト。

 

なんでも燃やせるっていうのが気になって、CEROを調べたらB(12歳以上対象)だった。

 

調べる前に、息子に、「この世の中にはこどもには刺激が強すぎるゲームっていうのが確かにあるから、そういうものはやっぱりあなたにはみせたくない。もっとあなたの心がしっかり育ってからじゃないと嫌だ」というようなことを伝えていたので、Bだったと言ったら「じゃあ、みるのやめるね。」って納得してくれた。

 

自分が大人だから、ゲームでも映画でも、何歳以上推奨とか今まであまり気にしてなかった…。

 

CEROレーティング12才以上対象ソフトの一覧 - Wikipedia

 

これをみてびっくりしたのは、ゼルダシリーズにもBがあるってこと。

トワイライトプリンセスWiiGC)と夢をみる島DX(GBC)。どっちもやったことないから何がどう12歳以上対象なのかわかんないなあ。

ゼルダ無双もBで、やったことないけどこれはなんとなく理解できる。

というか、ゼルダはまだ息子には難しすぎるんだよねえ。ムジュラも大地の汽笛も、あっというまに「詰んだ」っていってやめたし。時のオカリナをやってほしいけど、風のタクトの特典だった「時のオカリナGC」が行方不明…そういえば風のタクトも行方不明…ついでにMOTHER1+2も行方不明…。

 

 

ファミコンの『たけしの挑戦状』も今じゃBになってて笑う。一覧をみて、CEROをすべての基準にしてしまうのもどうかなーと思ったので、しばらくは私がルールとなるしかない。