ウルトラ激辛カレー!!!(大盛)

辛いというよりしょっぱい毎日。

9月5日の八千代コースター

最近よくDVDをレンタルしてみてるじゃない?だからテレビとか録画とかそういうものに対して今まで感じてた壁がなくなりつつあるのね。

要は、思ったほど操作が面倒くさくないっていうのがわかった。

 

予約録画とか、今までずっと夫任せにしてきたから。

でも最近は、ドラえもんとか録画して観てるよ。

 

あと、八千代コースターね。

新潟の情報番組なんだけど。土曜日の朝10時からかな。これは、マッスル坂井が出てるから。

 

それで、この前の回(何故か司会が坂井だったとき)は、新潟で半自給生活をしてる家族の話だった。

そのご家族がどうとかじゃなくて、八千代コースターのスタッフにイラッとしたんだ。ちょっと聞いてよ。

 

その半自給生活の一家には小学一年生の娘さんがいるんだけどね、八千代のスタッフ(ディレクター?)が、その子に「夏休みの宿題みてあげようか?」って言ったの。その子は、「いい!(NO)」って言ったのに、「間違ってたらどうする?」とか言うわけ。(娘さんははっきり拒否してるのに八千代しつこいなって、その時点でイライラッとしてた。)

そして半自給のお父さんが「間違いなんてないんですよ。」って言ったのね。(回答が間違ってないってことじゃなくて…答えが違っててもいいんですよ、本人が頑張ってやったんだから、ってことだと思う。)

そしたらそのスタッフ、しつこく「1+1が3だったらどうするんですか?」って。

もーう、こいつ何言ってんだ!おまえもう喋んな!

1+1を2と書こうが3と書こうが、おまえにはまったく関係ないことなんだよ。でしゃばるなよ。無理やりこどもの世界に介入していいことした気持ちになりたがるんじゃないよ。何様なんだよ。大人だしテレビだからこどもが懐くと思ったか?頼りにすると思ったか?思い上がるなよ。

 

お前みたいなやつがつくってるテレビ番組っておもしろいの?と書こうとしたけど、それはさすがにひどいからやめておく、といいつつ書いてるね。

 

こんなん放送しないでほしいよ…。でも、こんな感じでテレビに出てくれる人を嫌な気持ちにさせてるテレビ関係者っているんだな…ってことをしみじみ考えた。

 

 ちなみに、1+1が…っていう頭の悪いセリフに、お父さんは「自分と〇〇(奥さんのお名前)を足したら6になりましたよ。」というような感じで穏やかに返答していた。(6というのは、お子さんが4人いらっしゃるから。)人間ができてるなーと感心した。私だったら無視するな。