ウルトラ激辛カレー!!!(大盛)

辛いというよりしょっぱい毎日。

『相棒』の古沢脚本はシーズン4からなんです。

古沢良太さんって『相棒』でおもしろい脚本をかくひとだ、という認識しかなかったけど世間じゃ超有名だった。

(おもしろいと話題になってるドラマでさえまるで観てないのでそんな自分が嫌になることがある。何して生きてるんだろな…私…。)

 

 ということで、古沢脚本の相棒についてうろ覚えの記憶で感想かきます。

 

season4

第2話  殺人講義

出演は石橋蓮司。右京さんが教壇にあがるところが見どころかな。

「けっこうおもしろかった」という記憶。

 

第8話  監禁

サトエリ酒井敏也。この話はおもしろいー!3回くらい観た。

お金のためならどんなあくどいこともやっちゃう女。サトエリはまってた。

事件のカギは、右京さんが中学生の頃にかいた推理小説っていうのが右京さんファンにはたまらない。

 

第10話 殺人生中継

観てないんじゃないかと思うくらい、記憶がない。

 

第16話 天才の系譜

これも、観てないんじゃないかと思うくらい…。

でも確かにみたはずなんだよなあ…。

右京さんの親族が出てくる唯一の回なのに。

 

第19話 ついてない女

これはですね、本当におもしろくて、大好きで、4回くらい観たんじゃないかな。

いまや幸子も、花の里のおかみだもんね。人生、どうなるかわからんね。

この話を観てから、鈴木杏樹をみる目が変わったんだよね、なんてきれいなひとなんだろうって。

最後のほう、自分の名前を言うときの美しさと言ったら…!

 

 

 

そんな感じです。

続くかもしれません。