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ウルトラ激辛カレー!!!(大盛)

辛いというよりしょっぱい毎日。

手帳に

仕事でつかってる手帳の空いてるページに、エルミナージュⅡのキャラのリストを書いてるのを夫にみられた。

別に恥ずかしいわけではない。

夫は、「親近感がわく」と言っていた。

夫は、ファイプロなんかでも、紙にトーナメント表をかいて誰が勝ったとか記録して「こうきたかー」とかいろいろ脳内補完して楽しむタイプだから。(対戦はコンピュータにまかせる)

 

そういえばけっこう前の話だけど、竹下がHARASHIMAに勝ったね。チャンピオンベルトって、誰が獲るかより誰から獲るかがかなり重要なポイントで、HARASHIMAから獲ったっていうのは大きな意味があるよなあ。ということをよく仕事中に考える。

 

手帳にキャラリストを書いているのは、私は本当に物忘れがひどいので、このキャラは次にどの職業に転職させて、最終的にはどの職業にするかっていうのを決めていてもすぐ忘れてしまうから。転職の順番を間違えたり、あれ?これじゃ闘士いなくね?とかなりがちだから。(一応全職業をそろえたい。)

 

仕事用の手帳に書いておけば、ちょっとした空き時間にこいつはやっぱり先に錬金術師にしとこうかな…とか考えられるじゃん?

 

 

 

息子、3年生になって学校が楽しそうだ。

2年の中盤くらいまで、毎晩「明日がっこうだ~」ってべそべそ言ってたのに…。

学校の細かいルールにも慣れて、仲のいい友達と同じクラスで、理科や社会といった新しい教科にも興味しんしんで、まあ、いろいろ。

話を聞いていると、どの先生も頑張ってこどもが楽しんで学べる工夫をしてくれていて、ありがたい気持ちでいっぱいだ。

こっちも、こどもの話と気持ちを真正面から受け止めなければと思う。

 

息子に、「おかあちゃん、この前、風呂でリンゴ食べたよ。風呂で食べるとうまいよ。」って言ったら「ぼくもやりたい!」っていうからリンゴをもたせて風呂に入らせた。

きれいに食べた。

 

 

 

メモ

エルミナージュⅡ、敵の手にある2つを除いた全部の神具をゲットした。

運がよかった。ダンジョンに入ってすぐ反応することが多かった。

(最初のうちは、フェイムはマックスまで捧げないほうが探しやすいと思う、最後の一個とかどうしようもなくなったら捧げるほうが効率がいいしフェイムを貯めておける。)

神具を手にしたら現れて横取りしようとする敵も、けっこう弱い。こっちはイノセント盗賊以外全員エンテルクミスタ唱えられるんだぞ…怖いのは結界だ。

 

そんな感じでエルミナージュⅡばっかりやってます。

すでに達成不可能なクエストがあるので、2周目することを決めた。

 

ふきのとう

ふきのとうをいただいた。ふきのとうといえばてんぷらなんだけど、てんぷらは大好きだけど自分で揚げるのはけっこうハードル高いというかよく義母が作ってくれるから、私は蕗味噌をつくってみました。はじめてだ。

作り方を知らなくて、ぐぐったら、みじん切りにして炒めて…みたいな感じで、思ったよりずっと簡単だ。

昔は、濾して作っていたけど、最近はもっと(私はみじん切りしたけど)ざっくり切って、味噌も少なめなのが一般的というか流行というか、まあ、そんな感じらしい。義母が教えてくれた。ああ、ほかの地域は知らないよ、こっちではね。

ふきのとうの風味ぷんぷんなのがお好みなので、あまり水にさらさずに、下茹でせずにつくった。ちょっと味噌を入れすぎてしょっぱくなってしまったけど、おいしかった。

春の味ですね。

息子は、ちょっとだけ口に入れてみて、「苦い!ぼくダメこれ。」と言っていた。大丈夫、私も小さい頃は食べられなかった。一生食べることはないだろうと思っていた。あれはお父さんの晩酌用の食べ物だからって思ってた。自分で進んでつくって食べるようになるなんてねえ。

 

 

 

 

 

息子が算数の予習をしている。今までは宿題すら嫌がっていたのに。

「新学期だから?」って言ったら、わかってないなあって顔をして、

「学期じゃないよ、学年だよ。新学年だからだよ。3年生になって、クラスもかわって、先生もかわって、やる気にならないわけがないでしょ!」

って言った。

がんばれ。

 

ゼルダ、夫がどうしてもできないところを息子がかわりにやってあげていた。

「ぼく、やってあげようか?」っていう息子に、自分でやるから!って言ってた夫、2回目の挑戦くらいでこれは自力では無理かも…と思ったのか、息子に「お願い」って。

ゲームパッドを受け取った息子は、淡々と、ほぼ最短で、クリアした。

ゲームのうまいひとってかっこいいなあと思った。